何回かに分けてお届け中の、オーラソーマ・イギリス本校情報。
写真が結構あって、編集作業でくじけそう・・・ですが、
楽しみにお待ち下さる方もいらっしゃるとのことで、
がんばりま〜〜す。あと3回くらいで終わると思います・・・
本日は、いよいよ核心のセミナールームと講座内容を簡単に。
セミナールームとその周りの実習などに使ったサンルーム。

リフォームされてサンルームが建て増しされていました。
紫外線と闘いながら、でも気持ちよく実習できました〜。
今回受講したのは、プレゼンターコースを実施できるティーチャーコース。
私の感想としては、数あるオーラソーマ・コースの中で最も実践的。
プレゼンターコースとは・・・、クラウディアの説明ご紹介。
プレゼンター(プラクティショナー)が、短いプレゼンテーションをして、
コンサルテーションに興味がある人を惹きつけるためのコース。
登録後、コンサルテーションを継続して実践して行く為に、
どのようなものかを人々にお知らせするご紹介セミナーが
できるようになる3日間のリニューアル(登録更新)コースです。
(注:最大2時間程度、20名くらいまででレクチャー不可)
私たちが受けた6日間のなかで、最もメインテーマとなったことは、
「自分の魅力を掘り起こし、どのようにアピールするか。」
で、毎日キャロットが飛び交う日々でした・・・
写真が結構あって、編集作業でくじけそう・・・ですが、
楽しみにお待ち下さる方もいらっしゃるとのことで、
がんばりま〜〜す。あと3回くらいで終わると思います・・・
本日は、いよいよ核心のセミナールームと講座内容を簡単に。
セミナールームとその周りの実習などに使ったサンルーム。
リフォームされてサンルームが建て増しされていました。
紫外線と闘いながら、でも気持ちよく実習できました〜。
今回受講したのは、プレゼンターコースを実施できるティーチャーコース。
私の感想としては、数あるオーラソーマ・コースの中で最も実践的。
プレゼンターコースとは・・・、クラウディアの説明ご紹介。
プレゼンター(プラクティショナー)が、短いプレゼンテーションをして、
コンサルテーションに興味がある人を惹きつけるためのコース。
登録後、コンサルテーションを継続して実践して行く為に、
どのようなものかを人々にお知らせするご紹介セミナーが
できるようになる3日間のリニューアル(登録更新)コースです。
(注:最大2時間程度、20名くらいまででレクチャー不可)
私たちが受けた6日間のなかで、最もメインテーマとなったことは、
「自分の魅力を掘り起こし、どのようにアピールするか。」
で、毎日キャロットが飛び交う日々でした・・・
キャロット=自己の潜在的核=自分の才能・魅力・知恵・経験・自信。
でもキャロット(にんじん)は、土の中に埋もれているわけで、
実際の身になる果実のような核の部分をひっぱりだす必要あり。
→ 自分のにんじんは、自分で掘り出すべし!!
自分の苦手なこと・ネガの部分に時間とエネルギーを注ぐより、
自分が得意なこと長所・ポジの部分を磨き高めたほうが、
才能開花と成長につながります!
これってにんじんじゃなくても、大根とかごぼうでもいんだよね〜。
ただ、にんじんがオーラソーマ的ゴールドカラーで、
だいこんより・・・で比喩として使っているんだと思います。
キャロットワークとキャロットの名札・・・

ともかくいつも思うのですが、オーラソーマコースって
あまりにも比喩的表現が多すぎ!!で、それって何のこと??
というスタート地点でラビリンス(迷宮)に陥ることがあります。
私もそういう表現することあるので、気をつけますね。
コースの主旨と内容のコア部分ご紹介。
主旨:生徒もティーチャーもオーラソーマとは何かを見直す機会。
よりよいプラクティショナーとなる機会を与える。
「オーラソーマ」とは何であるかを理解し、
コンサルテーション・プレゼンで使う言葉をイメージする。
内容:
@ レベル1&2の重要なポイントを復習。
A コンサルテーションスキルを復習&高める。
B プレゼンテーションスキルを復習&高める。
C センタリングを理解し、実践する。
この「センタリング」という言葉は、心理学やカウンセリング、
はたまた合気道でも、多少表現はちがえど出現する理念です。
センタリングとは → 自分の中心の確立(自分軸・不動心)
周囲の状況や環境に動じることなく対応できる自己の確立。
以前のお仕事などで、ある程度話をすることに慣れている方は、
自然に身についていると思いますが、
自分の魅力を活用した上で、話の構成や流れをしっかり把握し、
でも参加者のタイプや動機にあわせて臨機応変に対応することも大切。
場数や経験頻度も大切ですが、ぶれない自分軸をしっかり持っておきましょう!
その他、セミナールームの様子を一挙公開!

セミナールームのピラミッドボトルと使用自由のプロダクツ

使用可能なボトル写真やリーフレット
(注:ローレルASマークは、プラクティショナーの方使用可。
ブルーのオーラソーママークは、ティーチャーのみ使用可。)

その他、新しいコンサルテーションシート記入法の説明もありました。
詳細は、ご担当のティーチャーの方にご確認下さいね。
パステルカラー けいこでした!
でもキャロット(にんじん)は、土の中に埋もれているわけで、
実際の身になる果実のような核の部分をひっぱりだす必要あり。
→ 自分のにんじんは、自分で掘り出すべし!!
自分の苦手なこと・ネガの部分に時間とエネルギーを注ぐより、
自分が得意なこと長所・ポジの部分を磨き高めたほうが、
才能開花と成長につながります!
これってにんじんじゃなくても、大根とかごぼうでもいんだよね〜。
ただ、にんじんがオーラソーマ的ゴールドカラーで、
だいこんより・・・で比喩として使っているんだと思います。
キャロットワークとキャロットの名札・・・
ともかくいつも思うのですが、オーラソーマコースって
あまりにも比喩的表現が多すぎ!!で、それって何のこと??
というスタート地点でラビリンス(迷宮)に陥ることがあります。
私もそういう表現することあるので、気をつけますね。
コースの主旨と内容のコア部分ご紹介。
主旨:生徒もティーチャーもオーラソーマとは何かを見直す機会。
よりよいプラクティショナーとなる機会を与える。
「オーラソーマ」とは何であるかを理解し、
コンサルテーション・プレゼンで使う言葉をイメージする。
内容:
@ レベル1&2の重要なポイントを復習。
A コンサルテーションスキルを復習&高める。
B プレゼンテーションスキルを復習&高める。
C センタリングを理解し、実践する。
この「センタリング」という言葉は、心理学やカウンセリング、
はたまた合気道でも、多少表現はちがえど出現する理念です。
センタリングとは → 自分の中心の確立(自分軸・不動心)
周囲の状況や環境に動じることなく対応できる自己の確立。
以前のお仕事などで、ある程度話をすることに慣れている方は、
自然に身についていると思いますが、
自分の魅力を活用した上で、話の構成や流れをしっかり把握し、
でも参加者のタイプや動機にあわせて臨機応変に対応することも大切。
場数や経験頻度も大切ですが、ぶれない自分軸をしっかり持っておきましょう!
その他、セミナールームの様子を一挙公開!
セミナールームのピラミッドボトルと使用自由のプロダクツ
使用可能なボトル写真やリーフレット
(注:ローレルASマークは、プラクティショナーの方使用可。
ブルーのオーラソーママークは、ティーチャーのみ使用可。)
その他、新しいコンサルテーションシート記入法の説明もありました。
詳細は、ご担当のティーチャーの方にご確認下さいね。
パステルカラー けいこでした!

